EXPERIMENTAL TEST

・T3:自分の顔をスキャンしてチョコレートを作る。

 

3Dスキャンで自分の顔のデーターを取り自分の顔のチョコレートを作った

初めて3Dスキャナーを手にした時に、おめん以外に是非作ってみたいと思ったものが一つある。チョコレートを流し込むための成形品である。プレゼント用チョコが、すぐに頭に浮かんだ。実はこの成形品作りはすでに仕事として受けている。この金額はよほどのことでない限り、学生には出しづらだろう。浮かんだのは働く女性。男性ではない。顔を覚えてもらうのにどうだろうか。営業ツールとして、女性からもらって嫌な気持ちはしまい。美味しいし。それにしても出せるサンプル画像に、女性のものがないのが寂しい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
2021年6月
« 7月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

初めての真空成形

私とお話しませんか。旅の恥は書き捨てと言います。表現が適当かは分かりませんが、私自身初めての現場に連絡を取るときはこんな気持ちです。私の経験上、必ずしも希望の情報が得られた時ばかりではありませんが、しない方がよかったと思ったことは一度もありません。少なくともそんな時にでも‘そこではうまくなかった’ということは分かるのですから。担当:鹿毛(かげ)
お問い合わせフォーム

移行・移転しました。

2020年4月。株式会社一誠技工舎は製造会社より制作事業会社へ移行し、本社事務所も東京都へ移転しました。

ページ上部へ戻る