EXPERIMENTAL TEST

・T5: こういうお面はうちが作らなければ。

いくつかの3Dデーターを合成して新たなモデリングをする

悔しい思いをした。アイドルグループに面白いお面を作られた。本来、こういうモノは自分たちが思いつき作らなければならない。・・で試してみた。使えるものは使ってである。生産をしているひょっとこ面の成形型から取った3Dデーターに自分の顔のデーターをはめ込みなじませる。確かに手間はかかるが、原型作りを外に出さずに済む。あとは削って成形して色を吹いて・・・なのだが、今日のところは画像処理までにしておく。持ち駒を使えば、実写風○○お面のバリエーションが増えそう。待ち受け画面にも使えるな。

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初めての真空成形

私とお話しませんか。旅の恥は書き捨てと言います。表現が適当かは分かりませんが、私自身初めての現場に連絡を取るときはこんな気持ちです。私の経験上、必ずしも希望の情報が得られた時ばかりではありませんが、しない方がよかったと思ったことは一度もありません。少なくともそんな時にでも‘そこではうまくなかった’ということは分かるのですから。担当:鹿毛(かげ)
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移行・移転しました。

2020年4月。株式会社一誠技工舎は製造会社より制作事業会社へ移行し、本社事務所も東京都へ移転しました。

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